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明日がんばろう

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年11月 7日(土)11時59分40秒
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  明日は男子が二部大会、女子の野村がオープン大会、他三人が品川区道場対抗に出ます。
みんな優勝しよう。
品川区道場対抗は国内ただひとりの女子八段の梅津先生のお名前を冠した梅津勝子杯柔道優勝大会の創設第一回大会ですのでメモリアルに名を残そう。
 

お疲れさんでした

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年11月 2日(月)11時56分18秒
返信・引用
  葵祭合同練習お疲れ様でした。
長塚はじめ部員たちは準備をしたり先輩方に気を使ったりそれなりに大変だったろうけど楽しかったでしょ?OBになったらもっと楽しいからね。
 

女子合同練習

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月26日(月)10時23分5秒
返信・引用
  昨日成蹊大学にて女子の合同練習が行われ、活気ある練習に汗を流しました。
やはり人数が多いと稽古は楽しいですね。
うちの千梨もお姉さんたちに混じって楽しそうでした(帰り道も)、みんなよく面倒みてくれてありがとう。
角田先生はじめ成蹊の先生がた、学生の工藤さん野口さん、多大なお心使い本当にありがとうございました。
 

10/25合同練習

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月24日(土)11時05分31秒
返信・引用
  成蹊大での合同練習に我が須藤道場のアイドル佐田千梨(ちか15歳)を連れていくので女子大生のお姉さんたちよろしくお願いいたします、中3だけど結構強いよ、こないだも品川区の女子で優勝したし。  

三高商定期線

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月24日(土)10時48分24秒
返信・引用
  今日は我が校で三高商定期線です。
曲がりなりにも試合ですのできちんとした運営を望みます。
あと試合の前や後に稽古をするのはやめましょう、集中力を欠いて怪我に繋がります。
 

10/25女子合同練習

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月21日(水)18時51分56秒
返信・引用
  10/17の合同練習お疲れさまでした、学生たちは気の入った良い稽古をしていたと思います。
10/25の成蹊での女子合同練習も気合を入れて臨みましょう。
人数が多いと柔道の稽古はとても楽しいものですよ。
 

理想を夢見て

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月17日(土)11時49分6秒
返信・引用
  今井先輩ありがとうございます、たしかに東経大柔道部の良さは小規模で皆の気持ちを尊重した活動ができること、してきたことにあります。
自分の現役のころもそうでありましたし、卒業後にわかったことですがこの特徴は他校、特に強豪校といわれる大学にはなかなか見られないものであります。
この長所を見失わずに、それでも「強さ」も求めていければ、と思っております。
理想ではありますが努力してまいります。
 

ご苦労さまです

 投稿者:今井(S55卒)  投稿日:2009年10月17日(土)00時25分1秒
返信・引用
  トラウマの話はよく理解できます。厳しい練習で退部されるのも
保坂監督・小根沢コーチとしては辛いですね。
現在の東経大柔道部に求められているのは「強さ」なのでしょうか?
激しい練習からしか気迫・執念は生まれないでしょうか?
指導陣にとって悩ましい問題ですが、一番大切なのは、現役部員が
どうしたいのかでは無いでしょうか?
厳しい稽古を望む部員もいれば、そうでない部員もいると思います。
現役部員の希望を聞いてみてはいかがでしょうか?
東経大柔道部は強豪校ではありません。小規模で皆の気持ちを
尊重した活動ができるのが、今の柔道部の良さでもあると思います。
 

ご苦労さまです

 投稿者:今井(S55卒)  投稿日:2009年10月17日(土)00時23分33秒
返信・引用
  トラウマの話はよく理解できます。厳しい練習で退部されるのも
保坂監督・小根沢コーチとしては辛いですね。
現在の東経大柔道部に求められているのは「強さ」なのでしょうか?
激しい練習からしか気迫・執念は生まれないでしょうか?
指導陣にとって悩ましい問題ですが、一番大切なのは、現役部員が
どうしたいのかでは無いでしょうか?
厳しい稽古を望む部員もいれば、そうでない部員もいると思います。
現役部員の希望を聞いてみてはいかがでしょうか?
東経大柔道部は強豪校ではありません。小規模で皆の気持ちを
尊重した活動ができるのが、今の柔道部の良さでもあると思います。
 

対抗戦の反省と監督の悩み

 投稿者:かんとく  投稿日:2009年10月13日(火)11時56分58秒
返信・引用
  青木先輩の言われるように、対抗戦は大きな成果をあげて終えることができました。
同時にわが校には諸々の反省点を顕わしてくれた大会でありました。
とりわけやはり青木さんが言われたように、気迫において他校との差が見られたことが一番の問題点と言えるでしょう。
思えば部員不足で廃部の危機に直面していた最中、監督とコーチに就いていたのはやはり私と小根沢であり、ふたりとも当時のトラウマからか部員たちには仏のような笑顔で接している今日この頃であります。
しかし言われるように、厳しい練習からしか気迫、執念といったものは生まれないのも事実であります。
東経大の部員たちはみんないい子ばかりで、柔道が好きで日々練習してくれています。
彼らと楽しく柔道をやりたいと思う気持ちと、彼らに強くなって貰いたいと思う気持ちは、ともすると背反する要素も否応なしに現出するのが監督の悩みであります。
柔道は素晴らしく楽しいものです、同時に限りなく厳しいものです。
 

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