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12月6日に黒岩啄美と被害者が話し合いを持ちました結果をご報告いたします。
黒岩啄美は、ほぼ確定されていたID3つを含め、私たちが疑っていました
4つのIDについても犯行を認めました。
また、黒岩真一についても架空の人物であり、本人が返金をしております。
黒岩啄美自身、被害者を把握完全には把握しておらず、
まずは、被害者のリストを作るところから再度始める事となりました。
現在、zazaに私用した銀行口座、郵貯口座の通帳、yesに私用した銀行口座の通帳
fmvに私用した郵貯口座、計8通の提出を被害者グループでは受けております。
さらに、12日までに残りの口座の通帳すべてと、返金した際の振込み明細書すべてが
提出されます。
並行して、宅配便の送付状をすべて提出を受けておりますので、リストを作成しております。
リストを作成したのち、Yahooの特例により可能となった利用制限IDの復活を
行い、メール、通帳、送付状、返金の振込み明細書より、被害者と思われるリストを作成後、
本人より、すべての被害者に返金1回あたり、同額振り込まれます。
現在の、連絡が取れる方のみの返済よりも、1回あたりの各被害者への返金は小額となります。
この件につきましては、啄美本人より皆様にご連絡が行くと思います。
尚、すべての責任は黒岩啄美にあり、黒岩啄美が全員に返金したいという希望と
彼が説明した荒唐無稽な返済プランを、より具体的な、現実的な返済プランとして
彼自身が決めたことです。
今よりも返済額が小額となり、完済までの期間が長くなることが確実となりました。
また、その途中で刑事罰(詐欺罪等々)により、収監される可能性もあります。
どうぞ、ご理解いただけますようよろしくお願い申し上げます。
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